テレビカメラ型倒像鏡
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ピストル型に構える方法
このように本体を持つことで
親指の腹がピント操作部に深くかかり、
ピント操作が楽にできます。
ピストル型に構える方法

テレビモニタを見ながらピントを合わせる方法
通常の倒像検査の概念を変えて、
図のような見方で操作できれば、
モニタ上の眼底像を常に確認できます。
テレビモニタを見ながらピントを合わせる方法

IO-BP2

内容BS-FTV本体、ファイバー光源ボックス、
カメラ電源ボックス、モニタ用ケーブル、
ファイバー光源ボックス用予備ヒューズ3A、
カメラ電源ボックス用予備ヒューズ3A、
置き台、ジャスピンストラップ、ダストカバー、
BNC-ピン変換コネクタ
電球L-59(15V、150W)
光源ファイバー光源
フィルタUV、無赤、コバルトブルー、1/2ND
照野Φ60mm、Φ40mm、Φ20mm3段切替
(プリズムから500mmの位置)
有効
画素数
41万画素
本体寸法検眼鏡本体 56mm×131mm×225mm
ファイバー光源ボックス 148mm×231mm×130mm
カメラ電源ボックス 130mm×126mm×70mm
本体質量BS-FTV本体:550g
(ファイバー、カメラケーブルを除く)
ファイバー光源ボックス:3250g
カメラ電源ボックス:1540g
  • 製造販売届出番号:13B2X00131114501
  • 一般医療機器:JMDN35216000
特徴
観察中の眼底像と同じ映像がリアルタイムでモニタでき
記録することもできます。
ピント合わせ、光径の調節、フィルタ操作が、
すべて片手で簡単にできます。
光軸が上下に動かせ、小瞳孔観察時のモニタ設定が簡単です。
プリズム操作により、
眼底像をモニタ中心部に映し出すことができます。
光源と検眼鏡本体が分離しているため軽量で、
熱はまったく伝わりません。
臨床現場での教育用患者さまへの説明用に最適です。
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